












| 0 | 状況認識 |
|---|---|
| ヒアリングを通して得た情報、および予算や工数から、目的地点を求めます。決定に必要な要素を明確化した上で本プロジェクトのコンセプトをご提案し、カットオーバーまでのイメージ化をはかります。 | |
| 1 | プロジェクト開始 |
| 決定した行程を確認の上、プロジェクトを開始します。進歩状況を常に把握できるよう、メールなどで綿密な連絡を行い、必要に応じて、ミーティングを行います。あるいはそういった環境をご用意します。 | |
| 2 | 制作 |
| 環境の確保、あるいはご提案。デザインの草案、ユーザビリティの確認を行います。また、動的なコンテンツ・データベースの構築などを要する場合、これの開発をスタートします。 | |
| 3 | テストサービス |
| おおかた出来上がった成果物をテスト環境で公開、あるいはご確認していただきます。目標との相違点を確認、修正作業を行い、クォリティの再向上を行います。 | |
| 4 | 運用・管理 |
| WEBサイトなどの場合、実装してからが勝負です。流動的な市場に対抗するため、コンテンツの更新を行い、必要に応じて新しいサービスをご提案・実装して行きます。 | |
| 5 | 効果測定 |
| 実質的な利益を追求する場合、効果を測定し、次回プロジェクトへ活用しなくてはなりません。ことデザインというジャンルでは測定が難しいと言えますが、方法によっては、実数値で追う事が可能です。 |